会社情報

    テクノロジーエコシステム

    Uptechは、クラウド、データ、セキュリティのプラットフォームと開発・導入チームをつなぎ、企業に適したソリューションを構築します。

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    パートナー・エコシステム

    優れたソリューションは、単一のベンダーだけから生まれるものではありません。エコシステムを適切に連携させることで生まれます。

    お客様の連携リスクを抑えるため、Uptechはアーキテクチャ要件に応じてクラウド、データ、セキュリティのプラットフォームを評価し、組み合わせます。

    クラウドAWS、Google Cloud、Microsoftのエコシステム
    セキュリティ運用の標準化とアクセス制御
    データBI、MDM、分析、AIワークロードの連携

    基本方針

    エコシステムにおけるUptechの役割

    01

    プラットフォーム選定の支援

    技術を提案する前に、要件、コスト、社内体制、コンプライアンス上の制約を評価します。

    02

    エンドツーエンドの連携

    アプリケーション、データ、API、セキュリティ、監視をつなぎ、運用可能なシステムを構築します。

    03

    技術・ノウハウの移転

    文書、運用手順書、研修、ダッシュボードにより、導入後にお客様のチームがより主体的に対応できるようにします。

    04

    長期的な運用

    本番稼働後もエコシステムの品質が低下しないよう、稼働時間、コスト、セキュリティ、性能を監視します。

    プロセス

    パートナーとの連携の進め方

    評価

    既存環境の評価

    既存のアーキテクチャ、アプリケーション、データ、ライセンス、セキュリティ、コストを監査します。

    設計

    プラットフォーム構成案の設計

    選択肢を比較し、パートナーの対応能力を整理して、目標アーキテクチャと移行経路を設計します。

    実行

    導入と運用

    Uptechが技術窓口となり、進捗管理、連携部分の検収、導入後の運用を担います。

    Uptechがプラットフォーム、アプリケーション、データの各グループを統合案の中でつなぎます。
    Uptechが技術面の窓口を担うことを説明する図です。各ブロックはベンダーのパートナーランクや認定を示すものではありません。
    導入と引き継ぎの前に、現状をまとめた資料とプラットフォームの提案内容を照合します。
    技術要件、費用、チーム、コンプライアンス上の制約に基づいてプラットフォームを選定します。資料と引き継ぎにより、お客様が主体的に運用できるよう支援します。
    AWS
    Google Cloud
    Microsoft
    Salesforce

    裏付け

    重点を置くパートナー領域

    Uptechは、企業向けの対応能力、充実したドキュメント、ベトナムのお客様を長期的に支援できる体制を備えたエコシステムを重視します。

    クラウドとインフラ

    ランディングゾーン、ネットワーク、コンピュート、コンテナ、データベース、コスト管理体制を設計します。

    データとシステム連携

    MDM、ETL/ELT、BI、ワークフロー自動化、APIゲートウェイ、イベント駆動型連携。

    セキュリティとコンプライアンス

    IAM、シークレット管理、脆弱性管理、ログ記録、インシデントへの備え。

    関連情報

    プラットフォームと導入能力

    次のステップ

    プラットフォームや導入パートナーの選定でお困りですか?

    Uptechは、既存環境の評価、目標アーキテクチャの設計、技術窓口としての対応を支援できます。

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